(2019年4月30日 投稿分)
いま降ってないからいけるだろう、と踏んで大きな傘を持たずに出て少し歩いたところでぽつぽつ、徐々に本降りになるということが最近多い。
折り畳み傘は持っているけど、読みを外した悔しさが大きい。
雨の日が続くと雨のことばかり書いてしまう。天気に左右されている。
頭の柔らかさや瞬発力というものが足りないなあと、去年くらいからずっと思っている。足りなくなったのではなくて、仕事を始めたときにそれが浮き彫りになったんだと思う。
おととい言われた「ここぞという時にあほになれない」ということが本当にそうなんだろうな。やっぱりローラーブレード買うか。
気が沈んでいるなんてことはないと思っているんだけど、この文章だけ読むとなんだか落ち込んでる人のよう。な気がする。
その時の自分のテンションをそのまま文章に注ぎ込むにはどう書けば良いか考える。語彙か?語調か?
試しに、書いている時のテンションと文章がちぐはぐなのを書いてみようか。